| 写真展 世界ネコ歩き |
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| 写真展 岩合光昭の劇場版世界のネコ歩き 大丸ミュージアム京都 2021.3.17-4.5
動物写真家・岩合光昭(1950-)の2012年からNHKで始まった「岩合光昭の世界ネコ歩き」の第2弾劇場版公開記念展。 今回は、ミャンマーのインレー湖、北海道の牧場の二つの舞台です。
https://dmdepart.jp/museum/kyoto/nekoaruki-movie2/
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3月21日(日)16:32 | コメント(0) | 関西美術センター | 管理
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| BECOMING |
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| BECOMING-地球に生きるための提案 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA 2021.1.30-3.21
著述家・脚本家・劇作家のラウラ・グスタフソン(1983-)と美術家のテリケ・ハーポヤ(1974-)が2012年からコラボレーションした2作品。 人類と生命体が公平で持続可能な未来を考えた37名からのインタビューで構成された180分11秒の≪Becoming≫(2020)、生き物と言葉の融合をアニメーション化した短編(6分37秒)≪Embrace Your Empathy!≫(2016)、 ≪Becoming≫は、上映開始時間は、11時、14時、17時からです。

https://gallery.kcua.ac.jp/archives/2020/319/
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3月20日(土)14:34 | コメント(0) | 関西美術センター | 管理
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| 野見山暁治のいま展 |
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| 野見山暁治のいま展 京都高島屋7階グランドホール 2021.3.3-15
東京美術学校(現:東京藝術大学)卒業と同時に満州に応召した野見山暁治(1920-)の1955-2020年に制作されアトリエに残された作品を中心に約60点、野見山の100歳記念展。 多くの作品は、野見山の特徴である灰色の色彩と線で構成されている抽象画ですが、具象も見え隠れします。 出展作は、≪男≫(1959)、≪海坊主≫(1978)、≪風吹く階段≫(1990)、≪人のいない景色≫(1990)、≪待ちぼうけ≫(2000)、≪言いたいことばかり≫(2006)、≪誰にも言うな≫(2008)他。
https://www.takashimaya.co.jp/store/special/nomiyama/index.html
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3月14日(日)23:36 | コメント(0) | 関西美術センター | 管理
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| ふしぎの海のナディア |
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| ふしぎの海のナディア展 大丸ミュージアム梅田 2021.2.17-3.8
1870年発表されたジュール・ベルヌのSF小説『海底二万海里』を原案とし、1990-1991まで全39話がNHKで放送され今年30周年を迎えた「ふしぎの海のナディア」、総監督は庵野秀明。 1話あたり4000~5000枚使用されたセル画やLDBOXプロモーション特報の映像など400点以上の資料が展示されています。
https://nadia-exhibition.com/
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3月7日(日)15:44 | コメント(0) | 関西美術センター | 管理
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| 雛まつりと人形 |
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| 雛まつりと人形 京都国立博物館 2021.2.9―3.7
三月はじめに行われていた祓いの行事・上巳の節供に起源を持つ雛まつり、人形を飾って祝うようになったのは江戸時代と言われています。 初めは紙など簡素な素材で人形自体を水に流すなどで、立雛でしたが、寛永時代(1624-43)から坐雛に移行していった最初の事例が見られ、≪寛永雛≫と呼ばれています。 丸顔に釣鼻を特徴とし、京都の人形師・雛屋次郎左衛門から名付けられた≪次郎左衛門雛≫や実際の公家の装束を忠実に再現した≪有職雛≫、京都国立博物館で(大正15)年に初めて開催された雛人形の特別展に出品された≪御殿飾り雛≫も出品されています。 なお、人形の置き方が関西と関東では異なる点ですが、関東は昭和天皇・皇后が西洋風の立ち位置で撮った写真を元にしたため、今日の形式になったようです。
https://www.kyohaku.go.jp/jp/project/hina_2021.html
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3月1日(月)19:24 | コメント(0) | 関西美術センター | 管理
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