| 第353回市民寄席 |
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| 第353回市民寄席 ロームシアター京都サウスホール 2020.11.24
今回から本来の劇場サウスホールに戻っての公演。 演者は笑福亭大智、桂しん吉、月亭遊方同様、創作落語での熱演が光った桂三風、熟練の話芸で「くしゃみ講釈」を演じた笑福亭枝鶴。 次回は来年1月24日(日)の予定です。
https://rohmtheatrekyoto.jp/event/58071/
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11月24日(火)20:22 | コメント(0) | 関西美術センター | 管理
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| アートアクアリウム城 |
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| アートアクアリウム城~京都・金魚の舞~ 元離宮二条城 2020.10.14-12.7
木村英智が造りです、様々な金魚や錦鯉が入った水槽とライティング。 九谷焼や屏風仕立ての作品も見られます。 事前の入場指定時間のチケットが、待ち時間が少なくて入場できます。
https://artaquarium.jp/
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11月15日(日)14:30 | コメント(0) | 関西美術センター | 管理
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| アロハの桜 |
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| アロハの桜 イロリムラ 2020.10.28-11.2
第2次世界大戦後、多くの日本人引揚線船の主要な港となった舞鶴にハワイの日系二世より桜が送られました。 2018年、その意思を継ぐ新たなアロハ桜の植樹式が行われました。 その様子を関西のリエナクター(歴史再現)集団BC0/100Bhの活動も展示されています。
http://irorimura2020.sblo.jp/article/187189408.html
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11月1日(日)14:06 | コメント(0) | 関西美術センター | 管理
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| キスリング展 |
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| キスリング展 美術館「えき」KYOTO 2020.9.12-10.25
ポーランドの古都クラクフ生まれのモイズ・キスリング(1891-1953)の日本では12年ぶりとなる回顧展。 高校に通う傍、美術学校で画家ヨゼフ・パンキェヴィッチに師事し、1910年にパリに出、1919年秋、初めて個展を開催します。 その間、第1次世界大戦時にはフランスの外国人部隊に志願、ソムのカランシ―の戦いで負傷し約1ヶ月入院となり、除隊となります。 フランスに帰化したのは1924年、1938年は抗ナチス運動で、ドイツから死刑宣言を出され、1941年にアメリカに渡ります。 ポーランドの詩人で美術商でもあった≪レオポルド・ズボロフスキーの肖像≫(1916)、この絵が描かれた1930年代半ばが全盛期だった女優≪マルセル・シャルタンの肖像≫(1935)、アリス・ブラン(1901-53)の名前より題名となった愛称で知られる≪モンパルナスのキキ≫(1925)等の肖像画の他、静物画、風景画も含め90点。

https://artexhibition.jp/exhibitions/20200826-AEJ285757/
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10月25日(日)23:45 | コメント(0) | 関西美術センター | 管理
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| 京友禅きもの芸術展 |
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| 2020着物に世界を映す 京都市京セラ美術館 2020.10.16-18
世界213の国と地域、1作品あたり200万円をかけた、着物・帯・小物を一挙公開。 マスク必須で予約制ですが、残念ながら会場は、少し混雑はしています。 写真は自由に撮影可です。
https://www.2020kimono.piow.jp/
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10月18日(日)10:54 | コメント(0) | 関西美術センター | 管理
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